すっかりハマった!初札幌デリヘル体験談

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すっかりハマった!初札幌デリヘル体験談

2016.04.05

僕はよくデリヘルに行くのですが、以前はデリヘル・・というか、風俗自体に良いイメージを持っておらず、絶対に自分がハマる事はないだろうと思っていました。 写真と実際の女の子が全然違う、時短される・・そんな地雷しかないんだろう、と思っていました。
しかし、僕の働く会社の職場に、「マスター」と自らを自称するデリヘルスペシャリスト(以下A先輩)がいたのです。
A先輩は僕の2つ上の先輩で、妻子持ちなのですが・・・ パチンコや競馬で勝った時、必ずデリヘルに行くそうです。
しかもギャンブルが強いので、必然的にデリヘルに行く回数もかなり多いのだそうです。
そして、長年かけて様々なデリヘルに行っているため、今では札幌のデリヘル事情通と化しているんだとか。

僕が初めてデリヘルに行ったのはその人の誘いで、正直渋々行った・・という感じだったのですが、今ではすっかり癖になってしまい、月に2回ほど札幌のデリヘルに行くまずまずの常連客です。
初めてその人にデリヘルに誘われた時、僕は当然断りました。

しかし、あまりにその人が
「大丈夫だ。」
「絶対に満足する女の子にあててやる」
「終わった頃にお前もハマってる」
「もし不満な結果だったら、俺が全額払ってやる」などと、まるで業者側の立場の様に自信たっぷりだったので・・
それまで行こうとも思わなかったのですが、その人の熱意(?)に負けて、行ってみることにしました。

それにしても、A先輩が僕の満足いく女の子をあてがうってどういう事だ?
もしかしてこの人、本当に店と繋がってるんじゃないのか?
いろいろ疑わしいというか、不安な気持ちでしたw
とりあえず、デリヘルから女の子を呼ぶホテル街に向かう前に、今から電話をするとの事で、その人はスマホを取り出し、ネットで調べもせずにいきなり電話をかけ始めました。
・・妻子持ちのくせに通い詰のデリヘル店の電話番号がアドレスに入っているのかこの人はw

A先輩「もしもし。Aですが。」
しかもどうやら、名前パスらしいw
A先輩「今日、会社の後輩を連れてるんですけど・・○○ちゃん、空いてます?」
どうやら先輩は、自分が知っている女の子を僕にあてるつもりらしい。

・・・という事は・・先輩と遊んだことのある女の子か・・
僕はなんだかちょっと微妙な気持ちになりましたが、先輩の段取りするままに、指定のホテルの部屋に入りました。

ちなみに先輩は他の店を開拓するとのことで、別の店に電話をかけて段取りしていました。
終わったら電話で連絡を取り、指定の場所で待ち合わせすることにし、二人は別のホテルに行きました。
僕は初めてのデリヘルだったので、めちゃくちゃ緊張してしまい・・・
女の子を待つ間、落ち着かないのなんのw
部屋の中をうろうろしたり、たばこをふかしたりw
一人で挙動不審な状態になっていました。

部屋に入ってから15分ほど経つと、部屋のインターホンが鳴り、「こんばんわー」という声がすると、女の子が部屋に入ってきました。
その女の子はもう・・激カワ!

・・というか、僕が以前に好みだと言っていたアイドルに少し似ています。
だからA先輩はあんなに自信満々だったのか!w

「お風呂溜めるね~」
僕は初めてなので段取りがわからず、一人でおろおろしていたのですが・・
女の子はさすがに手慣れた手つきで、テキパキとプレイへの段取りをしていきました。

「お風呂入ろっか。」
そういうと、戸惑いもせずに服を脱ぎだす女の子・・・当たり前だがw
僕も恥ずかしいうえに緊張しまくったけど、女の子と一緒に服を脱ぎました。

・・女の子の体をチラチラ見ながらw
女の子が下着を取り終えると・・そこには抜群のスタイルが。
胸が大きいのに細い・・そして引き締まったヒップ。

・・・たまらん!
恥ずかしながら僕は、お風呂に入る前にすでに臨戦態勢にw
隠しようがないくらい、反り返ってしまっていました。

「元気だねーw」
女の子はなんだかうれしそうに、僕とお風呂に入ってくれました。

お風呂でお互いの体を洗いあったり、湯船につかって触りあいをしたりしているうち、いつのまにか僕の緊張感はどこかに消え去り・・
抑えようのない興奮状態へと変わっていきました。

体を拭いてベッドへ・・
もう僕はその場で果ててしまいそうなほどの興奮状態でした。
「そんなに興奮してくれてうれしいよ・・」
女の子はそうささやくと、体に巻いていたバスタオルをストンと落とし、僕にのしかかるようにしてキスをしてくれました。

僕はもう、興奮しすぎで息が苦しいくらい。
夢中になって彼女の唇を吸いかえしました。
「どうしてほしい?」
女の子は耳元で僕にささやきかけます。
「あの・・舐めてほしい・・。」
「いいよ。」
そう言うと、彼女は舌を体に這わせながら、僕の股間へと移動していきました。
そして僕の股間の周囲を、やさしく唇と舌で愛撫します。
「う!あ!」
僕はそれまでの経験では味わったことのない、”プロの技”と言えよう、その彼女の舌使いに、思わず女の子の様な声を上げてしまいました。

彼女の舌は僕の竿部分を丁寧に舐めあげ・・・やがて暖かい彼女の口の中に、僕のモノが埋没していきました。
(なんていう気持ちよさ!)
僕は正直驚きました。

これまでに付き合った女の子にも口でしてもらったことはありましたが、この女性のテクニックはくらべものになりません。
僕のモノの周りを、舌が這い回るかの様に・・・そして、根元までぬくもりが銜え込んでくれます。
彼女の唾液が股間に垂れてくるのが少しくすぐったい。
「うう!ああああ!」
僕はあまりの気持ちよさに、情けない声がとまりませんでした。
「ふふ。気持ちいい?」
「・・うん!もうヤバい。」
僕はもう今にも果ててしまいそうで、”気持ち良すぎて苦しい”という、不思議な状態でした。
「あれ?もうイきそうなの?」
「うん・・正直w もうヤバい。」
「えー!早いよーw っていうか、私にあんまり触ってもいないよねw」
そう言って彼女は、ちょっと小悪魔的な笑顔を見せると、仰向けに寝そべる僕の顔に、下半身を近づけてきました。
(・・・?)
僕は何をするつもりなのか一瞬わかりませんでした。
どうしたらいいのかわからず、身動きをとれすにいると・・・なんと彼女は僕の顔を跨いできました!w
目前に・・彼女の・・秘部が・・!
「・・舐めて?」
そう一言いうと、彼女は再び僕のモノを口で愛撫しはじめました。
僕はもう・・快感で何をやっているのかわけがわからなくなりそうでしたが・・
彼女の愛撫に負けまいと、必死になって彼女の秘部を口で愛撫しました。

どれくらいの時間・・僕は耐えられたんだろう?
彼女とお互いを口で愛撫し合う体制になってほどなくして・・いよいよ僕は限界が訪れました。
「も・・もうダメ!ごめん!イきそう!」
「いいよ?」
そういうと、彼女は口の動きを速めました。
僕は快感で頭が真っ白に。
僕は彼女の口の中で、あっけなく果ててしまいました。

嘗て、これほどの快感を味わったことはありません。
そしてデリヘルという風俗・・そこで味わう快感は、恋人との行為とは別物なんだという事がわかりました。

愛情を表現する行為ではなく、快感を追い求めた究極のサービスだ。
・・僕はそう思いました。

プレイが終わり、ホテルを出るとき、彼女は別れ際のキスをしてくれたのですが・・・
僕は正直、彼女の事を好きになってしまいそうでした。
いや・・恋愛感情とは違う気がしますが・・僕は本当に、彼女に焦がれてしまったのかもしれません。

しかし残念な事に、その初めてのデリヘル嬢の女の子には、それから二度と入れることがありませんでした。
僕の仕事の都合と彼女の出勤日が合わず・・何度かデリヘルには行ったのですが、タイミングが合わせられませんでした。
そして、そうこうしているうちに、どうやら彼女は辞めてしまったらしい。

彼女との経験のおかげで、今ではすっかりデリヘルが癖になってしまった僕ですが・・
未だに彼女で味わったほどの快感はまだ味わえていません。
僕がデリヘルに通ってしまうのは、どこか彼女で味わった強烈な快感を、今も求めているからなのかもしれませんね。

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